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ここ数日同じような夢を見る。

それは設定が自分の高校時代なんだけど専門の人とかとにかく自分が出会った人すべてが1つの学校にいるむちゃくちゃな感じ。

んで季節は梅雨前、ちょうど今ぐらい。

外は晴れてて湿度も低いカラッとしたいい天気。
それを授業中の自分は窓からぼーっとみてる。

自分の席は窓側の一番後ろでカーテンがバタバタと揺れている音がする。

ふと気付くと放課後(脳内ってやっぱ無茶)でとぎのさんや側近さんとくだらない話をしている。
すると、教室の前の扉から女の子が入ってきて自分の前で止まって一言。

「ねぇ、○○クン(本名)一緒に帰ろ?」

僕が頬を赤くしながら「うん、じゃ用意するから待ってて」っと言い準備をする。(若いな~)

いつのまにか都合のいいように世界には自分と彼女と思われる女の子と2人だけになる。

2人で学校を後にする。

なぜか夢の中では僕は電車通学になっていて駅までの間2人でおしゃべりをする。
(なんというか他愛もない純なラブを育んでやがります。)

で、駅に着くとお互い上りと下りで違うホームに行きます。(ドラマですな…。)
その別れ際彼女と○○をします。

ホームで数分待つと僕の電車が先に来たので乗り込み、窓ごしに手を振ると同時に電車が大きく揺れながら発車しやがります。

んでその揺れで夢からこの現世に戻ってきます。
この時ほど洗濯物と母に殺意を覚えることは無いでしょう…。

何回も同じ夢なので暇を見ては夢をトレースしてみるのですが、何回やっても女の子の顔がはっきりとしないんですよ…。

ぼんやりしちゃってるし、思い切ってアルバムとか出してみるんですけどどれもピンとこないし…。

へい!夢の中の俺!!
『頼むから彼女の名前を(俺の為に)呼んであげてくれ!』
こんなんじゃ不完全燃焼すぎておちおち眠れやしないよ…。

まったくまとまってない拙い文で申し訳ないです。
でも、切ない気持ちは伝わったかなとか思います。

夢はもしかしたらもう一つの可能性の世界なのかなとか妄想している僕は死にましょうか…。

〉とぎのさん

僕は『黒光りした彼』や『足がたくさんある彼』を見るのも嫌ですが蚊ならまだましかな…。

○で隠した部分が読めてしまう僕は死にましょう…。

黒綿棒って高級な気がして買う決心がつかないんですよね…。

でも採取具合が一目瞭然らしいのでいつかは買いたいな~。
(*´▽`*)

僕達耳は大切にしないとね?
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