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いつも愛読している「おいコー」シリーズの新刊を読んだ。

この作品はただ物語が進行していき、そしてその世界をただ読み取るだけのものではない。

これはなんというかドキュメンタリードラマのように読んでいる側も色々悩み、考え、主人公と共に成長していくというモノだと思う。
僕が勝手にそう思っているだけかもしれないけれど…。

1年に一度しか会えないこの話、まるで七夕の織姫と彦星みたいだけれども、その1年を待っていることもいとわないと思わせるとても切ないお話。

今読み終えたこの時、心のやすらぎを教えてくれた友人に感謝したい。

美しい心は美しい文章によって磨かれる。
だから僕はこんなにもセンチメンタリズムなのかもしれない…。

逆を言えば心が脆弱なのかもしれないけれど…。

あぁ文庫じゃなくJブックスの方を買ってしまおうかな…。

〉とぎの団長

プールに来る客が小中学生しかいなくてかなり落ち込んでます。

「白ビキニのお姉さまとか来てくんないかな~」って言ってたらバイトの女の子(高1)に「うわぁ~」って顔をされました…。

今の高校生は平成生まれだということを再認識させられて、4~6も歳が離れていることに絶望しました。

フリフリの水着ですか?
そんな生地が多くちゃ視姦出来ないじゃんか!!
Σ(;´Д`)ノシ

仕方ないのでUVとかカットしないで黒光りしますわ…。
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