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~君を想う~

どうして、言葉は安っぽく聞こえてしまうのだろう?

どうして、想いは伝わらないのだろう?

どうして、嘘をついてしまうのだろう?

どうして、信じることを止めてしまったのだろう?

あの時言った事は都合のいい嘘だったのかな?

どんなに言葉を重ねても君の心は動かない。

疑念の思いは破滅へ向かう。


~捧ぐ歌~

本当に僕は変わってしまったのかな?

本当に君は変わらないのかな?

君が変わっていないのならそれは僕が代わりに換わったのかもね?

君の欲しいものになるために・・・

僕は『空』にでも『宇宙』にでも『夢』にでもなろう。

君が望むなら・・・

その結果、君の前から消えてしまうとしても。

それが僕の決心だから・・・

泣かないで?

僕はいつでも傍にいるよ。
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